鳥影2019.05.12 09:36詩集「壺」より昭和三十八年六月十五日 東北書院発行鳥起(た)ちて 砂に跡なし風すぎて 水脈(なみ)のみのこる水にのぞめは 想ひは尽きず眼に一線を劃して 空の暮るゝを待つ南江治郎(二郎)のことのは明治から昭和にかけて生きた詩人 南江治郎の作品紹介サイトフォロー2019.05.13 11:05太陽のこども2019.05.08 13:17古式五月人形ー五月幟のうたへる0コメント1000 / 1000投稿
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