南江治郎(二郎)のことのは

明治から昭和にかけて生きた詩人
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詩

【風】十三歳の眼と十七歳の手〜四部からなるラジオのためのポエマ・コンクレート・ドキュメント

2019.06.05 14:23

詩集 青の歴史より昭和四十年十二月十日 新詩潮社発行

鳥影

2019.05.12 09:36

詩集「壺」より昭和三十八年六月十五日 東北書院発行

古式五月人形ー五月幟のうたへる

2019.05.08 13:17

南枝の花より昭和二年五月二十日 新潮社発行装幀 岸田劉生

亡き父を憶ふ

2019.05.06 12:14

【原始と文明の中間に怯える者】より大正13年1月1日 新潮社発行装幀 恩地孝四郎亡き父を憶ふ私は幼い時からよく父に連られて能樂を見に行つたものです。亡き觀世元義が京都でまだ片山の姓であつた頃、『天鼓』を演じたことがありました。丁度前シテの老人が背くもおそれ多い帝の勅を受けて、亡き...

光への道

2017.04.19 14:25

朗読詩集【遥かなる地球】よりcopyright 2016 ©︎ Nanye produce All Right Reserved昭和四十二年発行NHK 「詩と音楽」のために書き下ろされた 「光への道」世界の空に向って羽田国際空港を飛び立つとき金砂子をまき散らしたような東...

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